パンの耳を食べて節約生活をしています

良くマンガやアニメ、ドラマなどで貧乏な大学生やサラリーマンがパン屋さんでパンの耳を食べて生活をしている所を見たことがある方も多いかもしれません。

実際にパンの耳ってパン屋さんで無料でもらえるか、極めて安価にもらえるってみなさんご存知ですか?

私はフリーターで毎月、給料日前の月末になると財布の中がほとんどなくなり、食べるものにも困るほどお金がなくて困っています。

そこでテレビの世界のようにパンの耳をもらうことが出来ないか調べてみることにしました。

近所のスーパーの中に併設されているパン屋さんでパンの耳をもらっている主婦の人を見かけたことがあります。

そのお店でパンを購入した人で「パンの耳をください」と店員さんに言った人には無料で薄いパンの端っこの部分を4枚ほどもらえるようです。

私もパンを1番安いパンを1個だけ買って、店員さんに「パンの耳ってありますか?」と言った所

「はい、ありますよ」と笑顔で返され、パンの端っこをゲットすることが出来ました。

インターネットでもう少し検索してみると市内にあるサンドウィッチ屋さんでパンの耳が買えると書いてあったので

家からちょっと遠いので行ってみました。

サンドウィッチ屋さんではサンドウィッチを作るために毎日、大量のパンの耳が余るので

パンの耳がスーパーの袋に山のように入っていて、1袋50円と書いてありました。

思わず喜んだ私は1袋買ってしました。これでしばらくはパンの耳だけで生活出来そうです。

食費を節約するためにパンの耳をもらったり、安価に購入することは月末の給料日前などには

お勧めです。

交通費や施設利用費、食事代を節約

日常生活の中には多くの節約ポイントがあります。

自分の場合、一番の節約ポイントは交通費です。仕事ではもちろんプライベートでも交通費というのはどうしてもかかってしまう費用なので節約を諦めてしまいがちです。しかしチケットショップを使うことで、交通費で大幅に節約することができます。

例えば通勤時にうっかり定期を忘れてしまった、期限が切れていたというときに少しでもその交通費を浮かせることができます。プライベートで旅行をするときに、席の指定はできませんが新幹線代を安く買うこともできます。そしてその浮いたお金で美味しいものを頂けるということです。

チケットショップは切符以外にも多くのチケットを取り扱っています。自分はスーパー銭湯が好きでよく出掛けます。そのスーパー銭湯のチケットも安く買うことができます。最近では正規の値段で買った記憶がないくらい頻繁に利用しています。それ以外にも映画のチケットも安く購入できることが多いです。

そういった施設利用のチケット以外にも商品券やお食事券なども取り扱っており、こういったものを使うことで欲しかったものが安く購入できます。

昔の自分は「チケットショップなんて」と思っていましたが、一度利用してみると非常に便利でお勧めです。

おにぎりはお昼の節約に大きな味方なのです。

どこにお金を使うかは人によってぜんぜん違うことだと思います。

趣味に使う人もいれば自分のスキルアップのために使う人も、そのお金の使い具合は人それぞれです。

私は自分の好きな場所に行けたり、好きなものを食べたりすることが好きだから、趣味にお金をかける方なのだと思います。

好きなことにお金を使えるようにするためには、それなりの「節約」が必要になってきます。

節約項目の中でも、一番節約を始めやすいと思うのが「食費」なのではないかなと思います。

食費を抑えすぎて身体を壊してしまうのは良くないことなので、ほどほどにですが。

なるべく外でのお昼代を抑えるために強い味方なのが「おにぎり」なのです。

朝、おにぎりをささっと握って、ランチボックスに詰めて持って出かけます

そして、コンビニやスーパー、お惣菜さんでお惣菜だけひとつを買うのです。

そうするとお昼代が、ランチに行くより、お弁当を買うよりも少し安くすみます。

塵も積もれば山となる。

日々コツコツためて、好きなことにお金が使える機会がひとつでも増えると、私はそれだけでうれしいです。

炊き上がったごはん1合で、おにぎり約4つ作れます。

「ランチもたまには行きたいし、美味しそうなお弁当もたまには買って食べたい」。

そう思うけど、その回数をなるべく少なくすることは小さなことだけど節約につながります。

おにぎり持参でも食べたいお惣菜が食べれるから大満足です。

日々のコツコツは大きなものです。

ちなみに、節約自体も私の趣味のひとつなのでした。

稼ぐ以上に使わないようにして出向く務めも足掛かり!

結婚するまでは、「稼ぎを預貯金するためには、節約するよりも稼ぐほうが簡単だ。」と思っていました。
でも、まさに所帯が出来て思ったのが、「稼ぐだけではなく使わないように心掛けなければ、なかなか預貯金は酷いものだな。」と言うことだ。
稼ぐことも大切なのですが、稼ごうにもしょうもない乳幼児がいると保育料金もかかりますし、せっかく稼いだ稼ぎも保育料金で使われて仕舞うなら断じて稼げたことになりません。
乳幼児が多くなるほど、保育料金の担当は大きくなるばかりだ。
儲けると税金も人前保険なども利益されて、思った以上に手元に残らないことも多いですし。
これを考えると、今は養育を他にお任せしてまで動くこともなく、自分自身で頑張って保育料金を節約するのもいいなと思いました。
いずれにしても3年齢とか4年齢とかご時世が来れば、幼稚園に通わせるニーズも出てきますし。
あとは、自分の洋服や上品、嗜好雑貨などは必要最小限の出費にして、極力節約するみたい頑張りないといけないなと思いました。
最近は、電気や気体なども使わない時はできるだけディスカウントにするようにしたり、冷蔵庫やエアコンディショナーなどを幾分弱めに設定したりなど細かい部分にも気を遣っている。
預貯金するには稼ぐことも大切ですが、それ以上にお金を使わないようにして無駄な出費を多少なりとも燃やす励みが必要なのかなと又もや感じています。