スーパーとドラッグストアの使い分けで節約

最近、食料や飲料・お酒をドラッグストアで購入できる店舗が増えてきています。しかもスーパーで購入するよりも、かなり割安な商品が多いです。
スーパーだと、○曜日が冷凍食品が安い日!と、日程が限られていたりしますが、ドラッグストアは商品の品揃えもいいところが多く、毎日安いです。
インスタント食品から、調味料、野菜やお豆腐まで幅広いラインナップになっているので、店舗も大きく構えられているところが多いので、生鮮食品以外の食料品をまとめ買いしたいときは、ドラッグストアを利用しています。お肉や野菜を販売しているドラッグストアもでてきているので、スーパーと変わらなくなってきています。

ポイントカードや、クレジットカードを導入されているとこもあるので、安く購入できる上にポイントもついてダブルでお得です。お肉や野菜の産地などこだわっている方は、生鮮食品はスーパーで購入し、インスタント食品などはドラッグストアで購入して、使い分けをすると、とてもお得にお買い物ができます。
ドラッグストアは、お米券やビール券を利用できるところもあります。ビール券等の使い道に困って、タンスに眠らせている方は、是非ドラッグストアで利用してほしいです。額面の金額分のお買い物ができます。