洗濯機は使い方次第で電気代を節約できる!

洗濯機を使うと、どうしても電気代がかかってしまうもの。

電気代を少しでも節約したいと言う場合、洗濯機を使う回数を減らすと言う物理的な方法ももちろん効果はありますが、洗濯機の機能をうまく活用すれば、より電気代を節約することができます。

例えば、1度にたくさんの洗濯物を洗いたいからと、思わず多くの洗濯物を詰め込んでしまうことが良くあるかと思います。

しかし、これでは洗濯物自体もあまりうまく汚れが落とせなかったり、余分に洗剤が必要になったりもします。

しかも、洗濯機がドラムをより大きく回転させようとしたり、すすぎに時間がかかったりして、実は電気代が余計にかかってしまうのです。

洗濯機に対して、洗濯物は若干ゆとりを持たせることが電気代節約のポイントです。

また、洗剤を余計に入れてしまうと、すすぎに時間がかかってしまいます。

その分、余計な電気代がかかってしまうため、洗剤を適量にすることで、電気代だけでなく、洗剤の費用も節約できます。

さらに、洗濯機の乾燥機能を出来るだけ使わず、干して乾かすことでも電気代を大きく節約できます。

このように、洗濯機の機能を上手にセーブすれば、電気代を少しでも浮かすことができ、それを積み重ねれば、大きな節約になるのです。

お金が貯まる人のやっていること

これまでに、本や人から聞いた話などでお金の貯まる人がやっている習慣ということのいくつかが印象に残っています。

そういった人たちの真似をすれば自分でもお金が貯まるのかなあ、なんて思っています。

そのやりかたというが、まずはある程度のお金が貯まったら金を買うという方法です。金はこれまで高騰し続けていて、色々な金融商品の中でも最高峰に信頼のあるものではあります。地球に限りあるものだということで、その希少性が原因なのかもしれません。ただ、この方法は既にお金持ちがやる方法だと言えなくはありません。

誰でもできる方法としては、とにかくお買い得なものを見つけたら一気に大量購入をするというものです。本当に安かったら数年分も購入する場合もあると聞きます。確かにこれは長い目で見ればかなりお得ですし、参考にできる話であると思います。

それから、スーパーやコンビニなどに行く場合お金持ちの人は買いたいものしか見ないで、それだけを買ってすぐにお店を出るそうです。逆のことばかりしているような気がします。お金があるからたくさん買っているのではなく、無駄なものをたくさん買わないからお金が貯まるんだとこの話を聞いた時に強く感じ反省しました。

確実に貯蓄を増やすためには!

現在、家業の製造業の跡取りとして仕事を始め、2年目に突入しました。法人ではないため、十分な給料とは正直言えないと思います。1年目はどうしても浪費が多くなっていました。

そこで、半年ほど前から、金融機関での「定期積立」を始めました。半ば強制的に貯蓄をするようにしたのです。利点としては、【決めた額を月々、入金せねばならない】、【一度入金してしまえば、解約しない限りはおろすことができない】ということが挙げられると思います。

自らを『使えるお金が少なくなる』という状況に追いやりました。

まだ満期となっていないので、現在も継続中なのですが、浪費が減りました。自分が手元に持っている金額しか使えない状況なので、その中でどのように使うか、ということをしっかり考えるようになりました。

節約にもつながってきますが、具体的に述べると、喉が渇いたときにジュースを買ってしまうのではなく、飲み物をあらかじめ持っていくなどです。続けることで自分の中で習慣となり、現在はいい方向へ進んでいます。

今、来年旅行に行きたい!という目標が自分の中であるので、それに向けて積み立てを解約することなく、いけるように手元にあるお金を節約しながら地道に貯蓄を増やしています。

自らを、お金から上手く遠ざけ、何かお金を使いたい目標を決める。
半強制的な気もしますが、このおかげで私自身は貯蓄を重ねています。

▼参考にしています・・・
おまとめローンの審査手続き
http://www.hideawaybrewpub.com/

百貨店の友の会

日々お金がないなぁ、貧乏だなぁと嘆いている私にとってはあまり関係ない貯蓄方法かもしれませんが、

友人がしている貯蓄方法が百貨店の友の会制度。

彼女は買い物が好きで、百貨店でよく買い物をするからと始めたとのことです。

彼女は高島屋の友の会に入ったみたいですが、

月々積立額を決めて、年間の積立額にボーナスが付く制度だとか。

月額5000円なら年間60000円の積み立てで5000円のボーナスがついて65000円のお買いものカードが受け取れます。

月額10000円なら10000円のボーナス、そのほか、30000円コース、50000円コースがあるらしいです。

彼女は月額10000円コースで年間130000円のお買い物カードを受け取る積み立てを始めました。

年間10000円のお買い物カードがもらえるなら、確かにお得かも。

彼女からはどんなにこの積み立てがお得かというのを力説されました。

でも、私のように、百貨店では買い物しない人にとっては正直魅力が少ない制度ではあります。

最近の買い物はユニクロかGU。万年お金がなくてヒーヒー言ってる私にとっては百貨店をうまく使っている友人は

すごくうらやましいなと思いました。

私もお金の管理をちゃんとして、お買い物も計画的にしないといけないなと思います。

なかなか貯まらない苦労。

自分の話になります。自分は今大学生であり19歳です。2年前の1月から自分に喝を入れほぼ全額を貯金しています。

しかし通っていた高校はバイトは禁止しており稼ぐ手当は何もなく、父親から貰うひと月の最初の2万円をどうにかやり抜きそれを貯める事しかできませんでした。
現時点での自分の貯金総額は70万であり自分にとっては100万すらないのが寂しいなというのが正直な感想でした。

しかしそんな自分でも小さい頃から親が貯金をしてくれていました。それは正月のお年玉であり物心ついていた頃から親に預かられていました。
当初これは大学の入学金に充てるはずでしたが今年念願の大学デビューをしたのですが

そのお金が自分の入学金になることはありませんでした。流石にひどいと思ったので問い詰めたら社会人になったらあげると情けない答えが返ってきました。他に二人兄弟がいるのですが貯金してる様子はなく自分が2年前気まぐれに貯金を始めていなければと思うと恐ろしいばかりです。そんな状態で今年19歳になりバイトを始めました。

登録制のいわゆる日雇いですが職種が選べて自分にはなかなか適してるほうだと思いました。ここでの収益も貯金にあて、この調子でいくと来年には100万になると思うのでひとまずそこまで頑張ろうと思いました。

食費・日用品費節約のポイント

レシートは必ずとっておく

買い物をしたあとすぐにレシートを捨てず、必ず家に持ち帰りましょう。捨てる前に、余計な買い物はないか、割引漏れがないかきちんと確認します。特に半額商品の打ち漏れは大きな金額になりますので必ず確認してから捨てるようにします。

袋分けをする

月末にお金が足りなくなるという人は4週分4袋にあらかじめ分けてしまいましょう。毎週その予算さえ守れれば赤字になることは絶対ありません。1週間分の使える額はだんだんとわかるようになりますし、毎週気持ち切り替えることですっきりと楽しい気持ちで買い物ができます。

代用するくせをつける

ラップがない場合はアルミホイルを使う、お風呂の洗剤がないときにはボディーソープを使うなど代用するくせをつけましょう。たいがいのものは代用ができますので、予算がオーバーしそうな場合はまず他に使えそうなものがないか探してみましょう。

時にはコンビニも利用する

「コンビニは高い」というイメージがあると思いますが、実は安い場合もたくさんあります。特にプライベートブランドのものは安価で、値段の変動はありません。「コンビニは高い」と毛嫌いせず、「このコンビニはコレが安い」という情報を頭に入れておきましょう。豆腐や調理酒が安いコンビニは多いです。