500円備蓄

自身はユーチューブで500円集積の動画を見つけおもしろそうですなと見なし
実施しようと思いました
そして並べるところへ出かけたのですが初めは何から始めればいいのかわからず
取りあえずは10万円混ざる寸法からすることにしました
日々入れようと躍起になっていたのですがずいぶん思うようにいきませんでした
そもそも所持金があまりなく思うように500円ができなかったのも事由でした
しかしながら精進し辛うじて8割が入ったのでした
その位に届くまで大勢2階級なかばはかかりました
当時は生徒の役職だったので父兄からのお現金と時折やっていた日雇いフィーで
どうにか一週に一回は加えるようにしていました
そしてそれからはステップを洗い流し1階級あと
遂に満タンになったのでした
開封してみて驚きのですがこういう集積器物には10万限りが入っていました
数えてみると13万円で先々調べてみると最初からそのくらいがたまるように
設計されていたと知りました
確かに積み増したくらいがミッシリ10万だとようやっと貯まっても
使えないなあと思います
それを考慮してくれていたのかと感心しました
それから10万だけ積み増し残りの3万で念願のレジャータイミングを買いました
自分もしばしば頑張ったなあと思いましたが
それからもこまめに集積する中毒は続いてある。

安いものは安いなりだからお金が貯まらない

お金を貯めたくて安いものばかりに目が行っていた頃、家の中にあるもの全て安いものばかりでした。
これはお金を将来のために少しでも多く残したいからであり、目的も無く安い物を探し回っていたのではありません。

子供の将来の夢を応援するには努力してお金を残すことしかないと思っていました。
冷静になって考えれば人にお勧めできることではないし、安いものをかき集めて得したとも言えません。
反対に安いものばかり買い集めて損したんじゃないかとさえ感じています。

「安いものは安いなり」「安物買いの銭失い」こういう言葉があります。
安いものは安いなりだと言うことは分かっていたけれど、安いものでも大事に使えば長持ちすると安い服を大事に手入れして着たり安い家電を大切に大切に使っていました。
安い服でも家電でも大事に使えば長持ちするし結局は得だと思い込もうとしていたのです。

でもその手入れなどに使う時間がもったいなかった・・・。
服はすぐに毛玉ができるから毛玉取り器で手入れしなくてはならなかったし、家電は安いものは不便。
良いものにはそれだけの理由があって値段がつけられていると分かってから良いものを買っていますがお金が残るようになりましたよ。

節約とダイエットの一石二鳥

節約することでお金にゆとりができることは、付随してメリットを生むこともあると考えます。

わたしは毎日の通勤に本来使用すべきバスと地下鉄を利用していません。

会社から支給される交通費は約15,000円。

片道40分の距離を公共交通機関を使わずに徒歩で通勤しています。

自宅から職場までが徒歩で通える距離であることもありがたいことですが、環境の良い住宅街を歩けるので気分も良くなります。

交通機関を利用しても、乗継があるので通勤時間はさほど変わりありません。

毎日歩くようになって、パンプスをやめてスニーカーを購入しましたが、それ以外で歩くことには基本お金がかかりません。

毎月浮いた交通費は、自分のお小遣いに使っています。

家計に影響を出さずに、堂々と自由にお金を遣えることは良いことだと感じています。

お小遣いは主に化粧品や友人との食事やお酒に使いますが、子どもがほしがっているものをプレゼントすることもあります。

毎日の徒歩通勤はそれほど苦になりません。

疲れがたまっているときや体調が悪いとき、あまりにも天候が悪いときは無理せず交通機関を使います。

送り迎えをしてくれる方がいるときは、甘えます。

毎日歩いているおかげでウエストが明らかに細くなりました。わたしにとって一石二鳥で大満足です。

人によっては意外に節約できる…かもしれません!

服にかけるお金を節約したい。

特に家計を預かっている女性はそう思う機会が多いのではないでしょうか。

シマムラやGUといったお財布の味方をしてくれる店も増えていますが、今回は意外に節約になる(ただし一部の人にしか効果ない)かもしれない方法を主張させていただきます。

それは……「痩せる」!

何を言ってるのかと思われるかもしれませんが、よく考えていただきたいのです。

「大は小を兼ねる」という言葉を聞いたことはありませんか。

これを服にあてはめると、大きい服は小さい人でも着れますよ。

でも、小さい服は大きい人が着るの難しいんです!

人によって骨格や体格は違うので、平均的な人に限ってのお話になってしまいますが、「L」が「M」になるだけで選択できる服が増えるんです。

つまり、お安くて良いデザインの服を手に入れられる機会が増えるということです。

更にユニクロでよく見かけるんですが、「S」サイズが破格の安さで売られてることが多いんです。

ユニクロだけでなく、規定よりも小さめのサイズは余ることが多いのか、他の店でもやたら安い値札がつけられていたりします。

細い友人はいつもそれでお安く服を手に入れてるそうです。

それぞれの方の体格にもよりますが、更に付け加えると過剰なダイエットは厳禁でもあるのですが、健康的な体重を保つだけで、良い買い物ができる機会が増える……かもしれないんです!

意外にいい節約方法だと思いませんか?

……まあ、ダイエットが至難の業なんだろうがと言われてしまえばそれまでなんですが……太りやすい物ってどうして美味しい物ばかりなんでしょうねえ……。

建築の担当者はベテランのほうがいいです

固定資産税を減らすために、偽装3階建てを作っているところが多いです。しかし、正当に暮らしたいので、それはお勧めできません。何よりも、法律を守って家を作ることが必要でしょう。それが節約にもなるのです。できたら、家を建てる時に、ベテランで、いい加減でなく、よく、そのあたりも知っている担当者が付くといいですね。若い担当者は、損するばかりなので、そこは、会社も調べて、ちゃんとしているひとを選任してもらうべきです。そうすると、だいぶ建築費もお朝得ることができるでしょうね。節約の幅も大きいです。そこをないがしろにすると、後で、しまったということが多いのです。説明しないというのがやり方です。いっても仕方がないと、相手に思わせてしまうのです。

特に、建築会社は、転職が多いように思います。担当者がいなくなってしまうのです。そこで、会社だけが残るのです。

また、単価の高いところは、メンテナンスも高いので、そこも調べたほうがいいでしょう。やはり、大きい会社のほうが安心できるのかもしれませんね。長い目で見ると、担当者ものこっていることがおおいです。相談できなくなってしまうことになるのです。そこが一番、節約というよりも、大事なところです。

家でお店でコツコツする節約方法

私の結婚してから実践している節約方法、まず家での方法をお話しします。

家ではとにかく使わない電気は必ず消すことです。
これはみんな実践しているとは思いますが、うちでは例えばリビングの隣に和室があって、みんながリビングにしかいなかったら必ず和室の電気は消す。逆にみんなで和室に移動すればリビングの電気は消すといったように少しでもいない所は必ず消すようにしています。
それは8歳の息子にもいい伝えています。
あとはテレビは本当に見たいとき以外は必ず消すです。
1つのテレビが終わり次のテレビが始まる間(10分くらい)も必ず消すくらい電気代を節約しています。
だから友人宅に遊びに行くとずっとつけっぱなしのテレビや電気すごく気になってしまうくらいです。

そして買い物でも節約している部分がたくさん・・・
野菜や果物は100円以上の物は買わなかったり、牛乳やパンも一番安い金額のを選んだり、とにかくスーパーに行って今日の献立に使う欲しい野菜などがあっても高ければ絶対に買わず、代替えを探すくらいなんです。
旦那にはたまには高い物を食べたいと愚痴を言われてしまうこともよくありますが・・・

あと最後に衣料品についてですが、私の洋服はほぼ1,000円以下の商品ばかりです。
けど安くて悪いの着ているではなく、半額以上のセール商品しか買わないからです。
それもセールの最終週くらいが一番安く手に入るので、ちょくちょくお店に行ってチェックしています。

私の節約はコツコツの積み重ねかもしれませんが、それで少しでも貯金に回せたら嬉しい事だと思います。

楽しみながら預貯金

そばが実に行っている蓄財コツなのですが、女房本体も始めは軽い気持ちで始めたようですが、現在では、至極はまってしまっています。
コツは簡単で、郵送番組を見つけて、HOMEで500円を積み増しするというものです。
ATMではなく、HOMEです点の理由は、その郵送番組の肩書きが入った判を通帳に押して貰う事項にあります。
その郵送番組の独自の判があったり、原野を代表するようなやり方が使われていたりと、時たま大好き合図があり、そんな時にはラッキーがおっきいようです。
先ずは実家から歩いていただける郵送番組からゼロ、だんだん自転車、鉄道と隔たりがひろがり、ピクニックに出掛ける際にはお先に郵送番組の配置も調べた上で、回れる範囲で蓄財と判を貯めていらっしゃる。
無理をせず、楽しみながら、幾らかづつでもお稼ぎが貯まって出向くという、一石二鳥の蓄財コツです。
そのそばはまた、ぞろ眼積み増しという売り物も同時に行ってあり、自分のお年が1月1一年中です事項から1月1一年中には11000円、2月1一年中には22000円、3月1一年中には33000円というように決めて貯蓄していらっしゃる。
こういう単位だと、歳末が近くなるにつれまだまだ恐怖も増えますが、難しければ1つ単位を下げて実施してもいいかもしれません。
やはり面白く蓄財する事、ほんのりづつでも積み重ねる事だと思います。

スーパーマーケットの友の会

毎年お金が乏しいなぁ、貧乏人ですなぁと嘆いている自身にとっては断じて関係ない貯蓄手段かもしれませんが、
傍らがやる貯蓄手段がデパートの友の会仕組。
旦那は購入が好きで、デパートでぐっすり購入をするからと始めたとのことです。

旦那は高島屋の友の会に入ったみたいですが、
月々積立おでこを決めて、年間の積立額に賞与が引っ付く仕組だとか。
月額5000円なら通年60000円の積み立てで5000円の賞与がついて65000円のお買いものカードが受け取れます。
月額10000円なら10000円の賞与、そのほか、30000円計画、50000円計画があるらしいです。
旦那は月額10000円計画で通年130000円のお購入カードを考える積み立てを始めました。

通年10000円のお購入カードがくれるなら、確かにお利益かも。
旦那からは仮にこういう積み立てがお利益かというのを力説されました。
でも、私のように、デパートでは購入とめる人類にとってはフランク長所が低い仕組ではあります。
最近の購入はユニクロかGU。万時期お金がなくてヒーヒー言ってる自身にとってはデパートをうまく使ってある傍らは
著しく妬ましいなと思いました。
私も料金のマネージメントをちゃんとして、お購入も計画的にしないといけないなと思います。

私の節約術幼少期の子供服男の子編

私は、息子が一人います。一人っ子だったので、洋服を買ってもすぐに着れなくなってしまいもったいないなぁといつも思っていたので、保育園に行くころから、周りの友人や、知人にお願いしておき、おさがりをもっていました。

これが結構助かります。声をかけておくとみんな、結構譲ってくれるので、ほかの子より、たくさん服を持っていたぐらいでした。

息子は、たくさんある洋服の中から毎日お気に入りを見つけ喜んできてくれていました。

また、新品ではないこともあり、汚したり、転んで、破けてしまっても怒られることもないので、思いっきり遊ぶことができて、息子も、私も、ウィンウィンなのです。

また、着られなくなった服は、うちの息子より小さい子にあげたり、ヤフーオークションに出していました。

ヤフーオークションに出品するのは、確かに手間がかかりますが、写真など少し工夫することで、結構売れたりします。

幼児期の服などは、セット売りすることも売る秘訣です。

例えば90センチ男の子用など

私に友人なんかは、上下、コーディネートして、セットで売ったりもしていました。

これは、特に女の子用に使うテクニックですが。

洋服って、意外と長持ちするので、子供が成長する間だけしか使わないのは、本当にもったいないです。

一人っ子でなければ、下の子に着せることもできるのですが、一人っ子だとどうしてもほとんど、着ないうちにダメになることが、小学生の間は特にあります。

あとは、小学校で使う絵具セットなどは、長い期間使うのですが、あまり壊れたりということもないので助かります。

一定の期間しか使わないものは、特におさがりはありがたいです。

そんな感じで、うちの息子に関しては、下着や、靴下、靴などを購入していました。

新しい物が、もちろん一番良いのでしょうが、今のこの国は、とても恵まれて、物があふれているので、リサイクルは、とても大事ではないでしょうか。

レコーディングショッピングのススメ

みなさん、レコーディングダイエットってご存知ですか?

その日に食べた物を細かに記録することによって、食生活を見直していくというダイエット方法です。

このダイエット方法が効果的であるように、「レコーディングショッピング」もまた、節約には大変効果的です。

ついつい買い物をし過ぎて冷蔵庫に詰め込み過ぎ、奥の方にミイラ化された野菜を発見…なんて経験のある方に是非とも試して頂きたいです。

方法は簡単。

まずは、冷蔵庫の中にある物を中心に、1週間の献立を作成します。これはなるべく細かい内容にした方がいいです。

そしてその献立のために新たに買う必要のある食材をリストアップします。

スーパーではリスト以外のものは買わないように。ここは自制心との闘いですね。

そして、全てのものを各所にしまい終えたら。

スーパーのレシートを冷蔵庫にマグネットで張り付けます。ここがポイント。

毎日、消費した食材には線を引いていきましょう。

そうすれば、消費した食材が一目瞭然ですね。次に献立を作成し、食材リストを作成するのがうんと楽になります。

冷蔵庫を開けっ放しにしてゴソゴソとあれがあるか、ないかと探しているのも電力の無駄遣いですからね。

普段から、こういう小さなことを気をつけるようにすれば、気付いた時には家計に余裕が生まれているものです。

ぜひ今日から試してみてください!