レコーディングショッピングのススメ

みなさん、レコーディングダイエットってご存知ですか?

その日に食べた物を細かに記録することによって、食生活を見直していくというダイエット方法です。

このダイエット方法が効果的であるように、「レコーディングショッピング」もまた、節約には大変効果的です。

ついつい買い物をし過ぎて冷蔵庫に詰め込み過ぎ、奥の方にミイラ化された野菜を発見…なんて経験のある方に是非とも試して頂きたいです。

方法は簡単。

まずは、冷蔵庫の中にある物を中心に、1週間の献立を作成します。これはなるべく細かい内容にした方がいいです。

そしてその献立のために新たに買う必要のある食材をリストアップします。

スーパーではリスト以外のものは買わないように。ここは自制心との闘いですね。

そして、全てのものを各所にしまい終えたら。

スーパーのレシートを冷蔵庫にマグネットで張り付けます。ここがポイント。

毎日、消費した食材には線を引いていきましょう。

そうすれば、消費した食材が一目瞭然ですね。次に献立を作成し、食材リストを作成するのがうんと楽になります。

冷蔵庫を開けっ放しにしてゴソゴソとあれがあるか、ないかと探しているのも電力の無駄遣いですからね。

普段から、こういう小さなことを気をつけるようにすれば、気付いた時には家計に余裕が生まれているものです。

ぜひ今日から試してみてください!

リビングに集まることで電気代を節約しています

夫婦と社会人の娘の3人暮らしです。昨年までは、各自がそれぞれ仕事や趣味を持っていて、食事の時間を除くと自分の部屋に籠っていました。この生活だと確かに自分だけの時間が持てるのですが、エアコンが人数分稼働してしまいます。それぞれの生活があるから、それでも良いかと思っていました。私が退職して年金生活が始まると、どうしても節約が話題になります。

そこで、照明器具をLEDに変えたりしましたが、エアコン3台の電気代が問題になりました。3台のエアコンでもっとも新しく省エネなのがリビングに設置されているので、リビングの使い方を毛てみようということになりました。幸いに、リビングは24畳とそれなりにスペースがあるので、ダイニングテーブルを夫婦で使うことにし、息子が使っていた机をリビングに持ち込んで、できるだけ同じ部屋で過ごせるようにしました。私と娘は、会社にいると思えば近くで他人が動き回ってもあまり気になりません。専業主婦の妻は、違和感がありましたが少しづつなじんでくれました。パソコンでテレビが見られるので、ヘッドホンを使えば一人で好きな番組も見られます。共通の番組であれば、みんなで楽しんでいます。手芸を趣味にしている娘は、会話しながら作業をしています。最初はどうなるかとちょっと心配でしたが、電気代は概ね20%ほど節約することができるようになりました。

勤め人仕様減少テクニック

節減といえば女性・家庭に対する情報はTVや文献、ネットなどで一心に目にしますが、旦那や勤め人といった方々に対する節減テクニックは少ないのではないでしょうか。そこで、あたいが実践している誰でも行える簡単なOL向けの節減テクニックを提示しようと思います。
とりわけ、真昼は極力お弁当にください。営業や交際がない日光はどうしても弁当を持参するようにする。組織へ行って家に帰るまでの支払いで一番大きいのは昼間食費だ。ここが抑えられるとかなりの節減になります。日帰り500円の弁当を買い求めるとすれば、1か月20日光仕事とすれば1万円の節減だ。
 次にコーヒー、ガム、飴などの菓子・道楽商品だ。これらは根気しようと思えばやれるもののはずですが、荷物や口座などにあればふっと手が伸びてしまうものです。コーヒーはマイボトルで持ち歩くようにし、デザート系統は少しずつ容量を切り落としましょう。道楽商品は憂さ晴らしや歳月つぶしの考えが大きいと思いますが、それならケータイ・スマホなどでもオッケー。
 最後に、少しの動作を意識します。実家と組織の往復の中で、素足で歩けるところは走り抜けましょう。ターミナルのエスカレーターは使用しない、状況は慣れてきたらワンステップとばしにするなどほんの少しの動作を大切にします。直接の節減にはなりませんが、人体が健康であれば痩身や検査費への支払いを防ぐことができます。
 これらを総合実践しなくても、基点程に自分で無理なくできる節減テクニックを見つけていただければ幸いです。節減とは根気ではないはずです。丸々節減を実践するのではなく、ウィーク一時払いからでも何かをすることを続けていくことができれば、将来の大きな節減のきっかけになると思います。

貯蓄は目的別に口座をわけることが大切です。

最近貯蓄を本格的にはじめました。

子供の将来ための貯蓄。日常的にためておく貯蓄。年金はあてにならないので、老後のための貯蓄といったかんじです。

私が実践して、よかったなと思った貯蓄方法は、貯蓄する口座をすべてわけるということです。

今まで、同じ口座にすべて貯金していました。なんだか、とっても貯まっているように見えるのですが、わかりずらかったです。

雰囲気で、たまっているような感覚になるのはとっても危険ですよね、。いっぱいあるような感じがして、うれしいんですけど。

なので、お給料が入ってきて、日常的に出し入れする貯金場所はまずネットバンクにしました。手数料が無料になるところが多いのでとっても助かっています。

そして、上記の3つの口座も開設して、今すべて分けて貯金しています。

うちは、学資保険などをしていないにので、自分でいかにうまく貯蓄していくかがカギになってきます。

これで、だいぶ貯金がしやすくなりました。そして、何にどれぐらいたまっているかもわかるようになったので、将来の見通しがたってきましたね。

普通貯金なので、使ってしまわないようにあまり見ないようにしていますが、。

これからも頑張って貯金頑張っていきたいとおもっています。

節約術に関する支出と収入から見る方法論

1.初めに

貯金や節約に関して肝となるテーマが支出を減らすか収入を増やすかです。

2.支出を減らす

a)自炊をする

まず手っ取り早いのが自炊をして昼代や夜飯代を浮かす努力をすることです。弁当代や外食費が減ると大幅な削減に繋がるだけでなく、モテ要素としても名高いです。

b)家計簿を書く

この方法が最も堅実的です。家計簿を書く事で、月の支出収入を管理します。人間は基本的に自分に甘いですが管理や監視の目によってコントロールする術を知っています。

c)掛かる予算を事前に決める

この方法では例えば食費、生活費、交際費など予め決めて起き、その分を収入から引いて1ヶ月を過ごす様にします。もっと言えば、一周ごとに管理することを家計簿と並行で行うと貯金が捗りやすいです。

3.収入を増やす

a)アルバイトに手を出す

学生などは時間があり、時間を担保にお金を稼ぐことは可能ですが、社会人となると中中難しいですね。平日の日中の仕事による疲れも溜まっていることも原因になります。

b)もし妻が居れば妻にパートに入って貰う

子供の中学受験費や大学の授業料など突出した費用が必要な時にこの方法を取る家庭は多いです。

4.終わりに

やはりサラリーマンなどは節約による貯金が良い方法である事は確かです。堅実質素な生活を送ることを習慣にすることが何よりも大切です。

少しのエネルギーで貯蓄を増やそう

みなさん、普段の収入と支出は管理していますか?

毎月決まった収入の中で、支出は収まっているでしょうか?

収まっていても、支出は少なければ少ないほどありがたいものです。その中でキーワードとなるのが節約。

そして節約と貯蓄はイコールだと思います。

最近では節約とともに、お家の中のいらないものをフリマアプリで販売したりするのも流行っていますね!

でもフリマアプリってめんどくさい、が正直なところ。

しかし行動を起こさなければ0は0のまま。

時にフリマアプリに出品するということは、自分の今まで買ったものを把握し、必要なかったものを再確認するとても大事な作業にもなり得るのです。

私の場合は洋服とゲームが主でした。

しかしこの二つは世の中でも需要が強く、廃り流行りがあるものの、求める方はどこにでもいるようで。。

その人たちの目に触れる確率をグッとあげるのがフリマアプリなのです。

あなたがいらなくなって価値を見出せないものを、一方では宝物を探すように求めている方がいるのです。

一度部屋のいらないものを5つほど出品してみてください、必ず一つは売れ、そしてあなたの貯えとなるでしょう。

節約は少しのエネルギーをめんどくさがらない心なのかもしれませんね。

この記事を読んだ方、ぜひ一度行動を起こしてみてくださいね★

まずは身の回りから振り返ってみることですね。

日常の意識からできる節約!

今回は私の節約術についてお話しします。

ガソリンはイベントや低価格の料金日を狙って給油。もちろんセルフサービスでエコ運転を意識する。これだけで全然違います。

美容院は極力、自宅でセルフカット!

日用品費は、ポイント倍デーなどを利用してポイントを稼ぐ!

コスメや洋服などもネットでの購入の場合はポイントやメリットが高いものを活用します。

日々、ポイントを貯めておくとショッピングのときに使えますね。

お給料は半分以上貯金に回す。

お小遣いとして現金を別にしておき、そのお小遣いの範囲でやり繰りします。

もちろん節約をすることで、貯金に回せる分が増えてきますので、その分をなるべく

増やすようにしています。

不要なものは、フリマアプリなどで販売して、また次に使っていただける方を探したり

することも、ひとつの貯蓄に繋がりますよね。

こうして、不要なものを売ったり、ポイントを稼いだり、貯めたり・・・

日常のあらゆるところに節約の鍵があります。

それに気づくか、気が付かないか・・・判断が必要な場面もあります。

本当に、節約をしたい方や貯蓄をしたい方!

まずは、自身の身の回りで、どこから節約ができるか

どこから貯蓄に繋がるか・・・振り返ってみて、生活に取り入れていくといいかもしれませんね。

パンの耳を食べて節約生活をしています

良くマンガやアニメ、ドラマなどで貧乏な大学生やサラリーマンがパン屋さんでパンの耳を食べて生活をしている所を見たことがある方も多いかもしれません。

実際にパンの耳ってパン屋さんで無料でもらえるか、極めて安価にもらえるってみなさんご存知ですか?

私はフリーターで毎月、給料日前の月末になると財布の中がほとんどなくなり、食べるものにも困るほどお金がなくて困っています。

そこでテレビの世界のようにパンの耳をもらうことが出来ないか調べてみることにしました。

近所のスーパーの中に併設されているパン屋さんでパンの耳をもらっている主婦の人を見かけたことがあります。

そのお店でパンを購入した人で「パンの耳をください」と店員さんに言った人には無料で薄いパンの端っこの部分を4枚ほどもらえるようです。

私もパンを1番安いパンを1個だけ買って、店員さんに「パンの耳ってありますか?」と言った所

「はい、ありますよ」と笑顔で返され、パンの端っこをゲットすることが出来ました。

インターネットでもう少し検索してみると市内にあるサンドウィッチ屋さんでパンの耳が買えると書いてあったので

家からちょっと遠いので行ってみました。

サンドウィッチ屋さんではサンドウィッチを作るために毎日、大量のパンの耳が余るので

パンの耳がスーパーの袋に山のように入っていて、1袋50円と書いてありました。

思わず喜んだ私は1袋買ってしました。これでしばらくはパンの耳だけで生活出来そうです。

食費を節約するためにパンの耳をもらったり、安価に購入することは月末の給料日前などには

お勧めです。

交通費や施設利用費、食事代を節約

日常生活の中には多くの節約ポイントがあります。

自分の場合、一番の節約ポイントは交通費です。仕事ではもちろんプライベートでも交通費というのはどうしてもかかってしまう費用なので節約を諦めてしまいがちです。しかしチケットショップを使うことで、交通費で大幅に節約することができます。

例えば通勤時にうっかり定期を忘れてしまった、期限が切れていたというときに少しでもその交通費を浮かせることができます。プライベートで旅行をするときに、席の指定はできませんが新幹線代を安く買うこともできます。そしてその浮いたお金で美味しいものを頂けるということです。

チケットショップは切符以外にも多くのチケットを取り扱っています。自分はスーパー銭湯が好きでよく出掛けます。そのスーパー銭湯のチケットも安く買うことができます。最近では正規の値段で買った記憶がないくらい頻繁に利用しています。それ以外にも映画のチケットも安く購入できることが多いです。

そういった施設利用のチケット以外にも商品券やお食事券なども取り扱っており、こういったものを使うことで欲しかったものが安く購入できます。

昔の自分は「チケットショップなんて」と思っていましたが、一度利用してみると非常に便利でお勧めです。

おにぎりはお昼の節約に大きな味方なのです。

どこにお金を使うかは人によってぜんぜん違うことだと思います。

趣味に使う人もいれば自分のスキルアップのために使う人も、そのお金の使い具合は人それぞれです。

私は自分の好きな場所に行けたり、好きなものを食べたりすることが好きだから、趣味にお金をかける方なのだと思います。

好きなことにお金を使えるようにするためには、それなりの「節約」が必要になってきます。

節約項目の中でも、一番節約を始めやすいと思うのが「食費」なのではないかなと思います。

食費を抑えすぎて身体を壊してしまうのは良くないことなので、ほどほどにですが。

なるべく外でのお昼代を抑えるために強い味方なのが「おにぎり」なのです。

朝、おにぎりをささっと握って、ランチボックスに詰めて持って出かけます

そして、コンビニやスーパー、お惣菜さんでお惣菜だけひとつを買うのです。

そうするとお昼代が、ランチに行くより、お弁当を買うよりも少し安くすみます。

塵も積もれば山となる。

日々コツコツためて、好きなことにお金が使える機会がひとつでも増えると、私はそれだけでうれしいです。

炊き上がったごはん1合で、おにぎり約4つ作れます。

「ランチもたまには行きたいし、美味しそうなお弁当もたまには買って食べたい」。

そう思うけど、その回数をなるべく少なくすることは小さなことだけど節約につながります。

おにぎり持参でも食べたいお惣菜が食べれるから大満足です。

日々のコツコツは大きなものです。

ちなみに、節約自体も私の趣味のひとつなのでした。